部屋 私 グダグダ (要変更)人生って多分おもしろい

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残念な事実
もう数ヶ月前やけど、また献血に行ってきました。

前回は、さっぱり気分転換に仕事中に献血に行って、
違う方向の気分転換して戻ってきたけど、
今回、リベンジってことで、やっぱり仕事中にれっつごう。
学習なんて、生まれてこのかた、しない方向でごうです。
しかも前回200mlだったのを、今回は(太ったから可能になった)400mlで!
一体私はどこへ向かう…


<結論>

もう来んなレベル

目の前がくらくらして、吐き気。
お姉さんに無理やりクッキー渡されて、これ食べてって。
食えるか!って、つっこもうかと思ったけど食って(おとなしく従う)、

次、お姉さんに無理やり水分渡されて、これ飲んでって。
確かにクッキー食ったから、口の水分持っていかれたわー丁度いい〜って
受け取ったんやけど、それがスポーツドリンクで。
いや、クッキーとあわねえだろ!って、
クッキーと飲み物を味わおうと思ってるあたりに余裕が出てきたりして。

体調よくなかったけど、意識はあるからなんだかな〜。
遠くで、早くあいつのAB型の血液もってこんかいって声が聞こえたりして、ああすみませんって思ったりして。
(夕方遅めに行ったから、配送便に間に合わせたいため?)

で、やっぱり前回と同様に30分まったりして、
ひたすらスポーツドリンク飲んでおとなしくしたけど、血圧が元に戻らず、
まあこれでいっかラインで仕事に戻されました。
(見るからにぎりぎりアウトレベルだった気がするけど)

帰り際、白衣を着たおばあちゃんに
「あなた、学校の朝礼で貧血おこして倒れるタイプだったでしょう」
って言われたけど、全然的外れだったから
「いえ、集会は寝てました」
って言いたかったけど抑えといた。大人やし。

そう、残念なことに
体質的に献血は合わないと断定していただきました。


私にとっての献血の思い出は、

目の前はTVの砂嵐。
遠くで聞こえるドナドナ。
ポケットの中には食いかけのクッキー。
私に残るは、両腕の注射跡と
体のすべてを支配する絶対的な尿意のみ。

です。もっといい思い出ないもんかね。
| 18:01 | no plan | comments(0) | - | posted by KAWA |
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